冬限定のわが家でおこる夜の猫あるあるをご紹介

冬になってきて、やや長毛種のうちの猫は食べた分だけ全部が毛になっているのか?

と思うほど毛深くなってきました。

うちの子の毛の質はふわふわで柔らかいのでこうして毎年もこもこになります。

柔らかい毛は空気を含んで膨らむので、猫が太ったように見えます。

でも体重は変わらないので、見かけだけなんですね。

そんなこの猫は、夜になると一応、人の布団の中に入れてくれと言ってはいってきますが

ほんの数分で暑くなってしまうようです。

それで体を外に出して涼むのですが、人間のように体を半分だけ出して、そこで眠るのです。

これは、布団が持ち上がるので人間には寒いので困ります。

さらに、半分出ている猫の体が顔に当たると、毛のためにそこだけがとても暑くなってしまいます。

でも、猫がかわいくてとても怒れません。

追い出すのはかわいそうというのもありますが、猫と寝たいのでがまんしているのです。

こんな猫あるあるは、猫に関心のない人には理解できないことでしょう。女性 ひげ 脱毛 ミュゼ